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腹ボテ夏美先生




最近ハードなものが多かったので、初期バージョンで描いてみました。
まだまだ、新人肉奴隷としてういういしい?頃です。

学園の肉奴隷として毎日を送る夏美先生。
当然、いろいろと手違いもあるわけでこんな姿になりました。
とある朝早く数人の生徒に、人気のない「学園前」駅のホームに連れてこられた夏美先生。もうしばらくすると、生徒や教師が大勢集まってきます。

「いや、やめてぇ。こんな格好で置いていかないで。」

先生、大丈夫だって。この駅で乗り降りする人は、ほとんどうちの学校の生徒か先生だからさ。
そうそう、先生がどんな格好していたって、普段の姿を見てるから気にしないよ。
それにしても、無様な姿ね。ついこの前までは、センスのいい一流ブランドの洋服を着こなして、運転手付きの車で送り迎えしてもらっていた令嬢先生だったのに。
公衆便所のように、だれかれかまわずくわえ込んでいるからこんなことになったのさ。自業自得だよ。
被服科の子たちも、よくもまあこんな衣装つくったわよね。ま、肉奴隷にはもったいないくらいだけど。

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晒しもの




以前下描きで終っていた、夏美先生とは全く関係ないイラストにちょっと着色。

たくさんの社員が待つエレベーター。
チンッという到着音とともに扉が開きます。
そこには・・・。

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夏美先生はじめての食糞




直下の、前回からの続き(下の記事からお読みください)

とうとう、糞を食べて生きる豚と成り果てた夏美先生、その名も「糞豚夏美」。しかし、他人(もちろん自分もですが)のウンチやおしっこなんて、そう簡単に口に入れることはできません。そういった嗜好のない夏美先生にとって、それは全く想像のできないことでした。しかし、研究員は言いました。

おまえの身体をふさわしいものに改造しておいた。ほうら、これでもどうだ?

夏美先生の顔の前に差し出されたのは、他の肉奴隷が今まさにひり出した大便です。

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豚に成り果て




更新が滞って申し訳ありません。本当に久しぶりで夏美先生を描きました。もう少し、ペースを上げたいとは思うのですが・・・。

ドイツ・研究所にいる間の、夏美先生の処遇が決定しました。

狭い実験用コンテナで目を覚ました夏美先生。しかし、その格好は四肢を固定されて話すこともままなりません。さらに、額には「豚」、わき腹には「糞豚夏美」原産国【日本】と焼き印が入れられています。(日本語なのはより屈辱を与えるためと、外人は漢字が意味もなく好きだからとのこと)また、乳房にはポットのような「乳量計」が着けられているという無様さ。

「は、はふひてふらはいッ。ほへへは、はひもれきまへん。(はずしてください。これでは、何もできません。)」

コンテナ内の映像が映ったモニタを見ながら、研究員がマイクを通して夏美先生に話します。
ふ、残念だがおまえはこの研究所にいるかぎり、基本的にその格好でいてもらう。いいか、おまえの処遇は「糞豚」だ。現在この研究所で管理している肉奴隷は約120人だが、その中でもっとも下層に位置する家畜や実験動物以下の存在だと思え。当初の滞在期間は3ヵ月だが、状況によっては延長もありうる。その間に関節は動かなくなり、拘束器具をはずしても四つん這いの格好のままだ。おまえの改造を依頼したクライアントが望むのなら、そのまま日本に送り返すこともある。

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肉奴隷大好き少年

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nonaとは
Nikudorei
Onnakyoshi
NAtsumiの略。
ここは肉奴隷女教師
西村夏美先生の
日々を綴る教室です。

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