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馬と相互交尾




以前、予告をしていたもののラフスケッチです。

もう少し手を入れますので、今回は続きはありません。

パーティのお迎え




自分的にには、最近のイラストでいちばん気に入ってます。

憎むべき西村健次と暮らす夏美先生にとって、月に一度催されるホームパーティほど辛いものはありません。

今日も西村のかつての同僚が何人か招待されています。
今回のメンバーは夏美先生も面識のある人たちばかり。でも、この身体になってから会うのは初めてです。

ピンポーン、インターホンが鳴りそろそろお客様がいらっしゃったようです。

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3つ穴排泄




夏美先生の仕事のひとつに、いろんなお客様のおもてなしがあります。
特に地位の高い方ほど、普通のおもてなしでは満足されません。
究極の脱糞マシーンとしての機能を持たされてもいる夏美先生、
例のトリプルヴァギナをすべて糞穴としてあてがわれ、
この世のものとは思えない凄惨な排泄シーンを繰り広げています。

イラストへのコメントや続きの文章はいずれアップします。

引っ張られる




またしても部活ネタです。

最近乾電池で車が動くとか、有人飛行に成功したとか話題になってますね。
そこで村多学園科学部も負けじと、
文化祭の出し物として模型で夏美先生の巨体を動かすことを考えました。
以前、化学部が夏美先生をてんとう虫と称して展示したのが大受けだったため、
やはり素材は夏美先生しかなかろうというわけです。
しかし、夏美先生は超爆乳、体重も半端じゃありません。
で、夏美先生に母乳と精液をまき散らしながら進んでもらうことを考えました。
いわば潤滑油代わりです。



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夏美先生はじめての食糞




直下の、前回からの続き(下の記事からお読みください)

とうとう、糞を食べて生きる豚と成り果てた夏美先生、その名も「糞豚夏美」。しかし、他人(もちろん自分もですが)のウンチやおしっこなんて、そう簡単に口に入れることはできません。そういった嗜好のない夏美先生にとって、それは全く想像のできないことでした。しかし、研究員は言いました。

おまえの身体をふさわしいものに改造しておいた。ほうら、これでもどうだ?

夏美先生の顔の前に差し出されたのは、他の肉奴隷が今まさにひり出した大便です。

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豚に成り果て




更新が滞って申し訳ありません。本当に久しぶりで夏美先生を描きました。もう少し、ペースを上げたいとは思うのですが・・・。

ドイツ・研究所にいる間の、夏美先生の処遇が決定しました。

狭い実験用コンテナで目を覚ました夏美先生。しかし、その格好は四肢を固定されて話すこともままなりません。さらに、額には「豚」、わき腹には「糞豚夏美」原産国【日本】と焼き印が入れられています。(日本語なのはより屈辱を与えるためと、外人は漢字が意味もなく好きだからとのこと)また、乳房にはポットのような「乳量計」が着けられているという無様さ。

「は、はふひてふらはいッ。ほへへは、はひもれきまへん。(はずしてください。これでは、何もできません。)」

コンテナ内の映像が映ったモニタを見ながら、研究員がマイクを通して夏美先生に話します。
ふ、残念だがおまえはこの研究所にいるかぎり、基本的にその格好でいてもらう。いいか、おまえの処遇は「糞豚」だ。現在この研究所で管理している肉奴隷は約120人だが、その中でもっとも下層に位置する家畜や実験動物以下の存在だと思え。当初の滞在期間は3ヵ月だが、状況によっては延長もありうる。その間に関節は動かなくなり、拘束器具をはずしても四つん這いの格好のままだ。おまえの改造を依頼したクライアントが望むのなら、そのまま日本に送り返すこともある。

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毛髪まで玩具に




助手様のアイデアをいただきました。

スキンヘッドマニアというのは少なからずいらっしゃるようで、研究所でもそういった嗜好の方に向けた研究を行っています。今回は夏美先生に白羽の矢が立ちました。というより、研究員たちは自分の担当する研究に夏美先生を使いたくて仕方がないようです。
しかし、ここでは単なるスキンヘッドではなく、発毛部位を自在にコントロールしたり、その成長速度を驚異的に速めるなど、さまざまなニーズに対応できるよう考えています。また、腋毛、陰毛などまで含めた毛髪全般で、女性のプライドを崩壊させる実験も、同時に行っています。

諸君、今回この実験体には毛髪コントロールシステムを組み込んでみた。以前から付属していたリモコンで、頭髪はもちろん、全ての体毛の成長を自在に制御できる。今は午後1時だが、昨夜のうちに全体毛を落として、今朝から腋と股間に、ジャングルを形成してみた。ちなみにこの無様な尻尾の付け根と、アヌスの中にまで
びっしりと生やしてある。どうだ、この身体の感想は?

「感想も何も・・・!早く元に戻してくださいッ。これじゃあ、用も足せません。」

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みじめな館内移動




夏美先生の館内移動風景の一コマです。
排泄実験を終えたあとペニスを紐で結わえられ、それを引っ張られてズルズルと廊下を引きずられる夏美先生。足の親指から伸びた紐に両方の乳首を縛られ、足を伸ばすこともできません。館内を歩く研究員たちが蔑んだ目で夏美先生を見下ろします。

「い、痛い!お、お願いです。おちんちんがちぎれますぅ!や、止めてください。ひ、ひぃぃ、ち、ちぎれるぅぅ」

彼らはそんな言葉に全く耳を貸す様子はありません。
これが今度の実験動物か。実物ははじめてだが、こんな恥ずかしい身体は今まで見たことがないな。
日本じゃ教師をやっているらしいわ。
へえ、日本ではこんな豚以下、家畜以下の生き物にそんなことをさせているのか。
とはいっても、全校生徒と教師、はては生徒の親にまで嬲りものにされる、肉玩具らしいけど。
自分がどんな生き物なのか、ここでもう一度自覚させる必要があるな、ええ?夏美先生とやら。

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排泄実験その2




前回アップしたイラストに手を加えました。

数分前から夏美先生の排泄が始まっています。肛門からは極太の大便がぶりぶりと止まることを知りません。そして、二つのバギナには超大型のバイブが埋込まれ、何と、ラビアにボルト止めされ、抜けることがないようになっています。深夜とあって照明が落とされた研究室の中央、夏美先生が入れられたカプセルがほの明るく光っています。それを研究員たちが覗き込んで、夏美先生に嘲りと嘲笑、そして侮蔑の言葉をかけていきます。

おやおや、おまえの無様な身体にこのカプセルは、ちょっと窮屈みたいね。
まさに、肉が充満しているって感じだわ。

「う、うう・・・。お願い、早く出してッ。こんな空気の中じゃ、息ができません、お、お願いですッ」

豚が何か言っているわよ。ばかねぇ、自分の体から出した臭いでしょ、よく味わいなさい。
中の臭いはすごいんでしょうね、大便、小便,精液、母乳、そしてさまざまな体液、ちょっと耐えられないな。
それにしても、二つのヴァギナにぶち込まれているバイブの大きいことったら!
リモコンで操作できますよ、ほら。
研究員の1人がスイッチを最強にしました。

「あがぁぁぁっ!ひ、ひぃぃ!や、やめてぇ、これ以上バイブ強くしないで。」

狂ったようにうねるバイブに夏美先生は、ひとたまりもなく昇りつめていきました。

「あうぅぅ、い、い、ひぃぃ、あああああ・・・・」

あらあら、排便しながら逝くなんて、まさに牝豚の極みね。
まあ、肛門でさえヴァギナと同じ強力な性感帯になっているわけですから、自分の太い糞便でそうとう感じていたはずですからね。
はしたない身体ねえ。でも、ここではもっとすごい身体にして日本に送り返してあげるわよ。

これが悪夢のほんの入口だったと夏美先生が知るのは、もう間もなくです。

排泄実験01




更新が滞っており、申し訳ございません。
今回も下描きに毛が生えたようなものでお茶を濁しております。

ドイツに送られ、実験動物としての日々を過ごす夏美先生。今日は拡張されたアヌスがどれくらいのものかを、観察されています。

ぶりッ、ぶ、ぶぶぶッ!ぼと、ぼとぼと!

うわあ、何これ?太すぎるわ、とても人間の便じゃないわよね。
直径8cmといったところかしら。
それにこの量はどう?ゆうに2〜3kgはあるわよ。
まさに豚ね。

完全防臭の密閉された実験ユニットの中にたちこめる、自らがひりだした大量の便の悪臭に涙する夏美先生。でも、実験はまだ始まったばかりです。

※簡単ですみません!

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肉奴隷大好き少年

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nonaとは
Nikudorei
Onnakyoshi
NAtsumiの略。
ここは肉奴隷女教師
西村夏美先生の
日々を綴る教室です。

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